【東京都足立区】幼稚園の120cm水槽を水草水槽にリニューアルし、定期メンテナンスを始めた事例
CASE STUDY / ADACHI, TOKYO
水を半分抜いたままの水槽が、子どもたちの見る水草水槽に東京都足立区・幼稚園の120cm水槽リニューアルと定期メンテナンス
水槽の仕様
| 設置場所 | 東京都足立区/幼稚園の園内、窓口の前 |
|---|---|
| 水槽 | 幅120cm(園がお持ちの水槽) |
| 種類 | 淡水・水草と熱帯魚 |
| 作業 | 2026年10月にリニューアル |
| 契約 | リニューアルのあと、定期メンテナンス |
この事例のポイント
- 水を半分抜いたまま置かれていた水槽を、そのまま生かして作り直し
- 流木と葉の大きな水草で組んだ、明るい水景
- 子どもたちが立ったまま、目の高さでのぞける
- リニューアルのあとは、当社が定期的に管理
STORY
きれいな水槽を、
もう一度子どもたちに
この水槽は、アクアリウムが好きな園長先生が、園に置いたものです。ところが、魚が長く育たないことが続きました。園の毎日の仕事は忙しく、水槽の手入れまで手が回らなくなっていきました。
そこで園では、やむなく水を半分抜き、水槽をそのままにしていました。それでも園長先生には、きれいな水槽を子どもたちに見せたいという思いがありました。こうして、水槽のリニューアルと、その後の定期メンテナンスをまとめてご相談いただきました。
BEFORE / AFTER
同じ水槽が、
ここまで変わりました
水槽と台は入れ替えていません。今ある水槽の中を、2026年10月に作り直しました。



子どもの目の高さに、水草の緑
水槽は、園の中の窓口の前に置かれています。台の高さがちょうどよく、子どもが立ったままで水槽の中まで見られます。
水草は、葉の大きなものを流木に合わせて植えました。小さな魚の群れと、黄色い大きめの魚が、水草のまわりを泳いでいます。
PROFESSIONAL VIEW
プロのこだわり・解説
レンタリウム
作り直すだけでなく、きれいな状態を続けるところまで
水槽は、一度きれいにしても、手入れが止まるとまたコケが出て水がにごります。忙しい園で、先生方が毎日の手入れを続けるのは大変です。だからこの事例では、リニューアルとあわせて、そのあとの定期メンテナンスまでお引き受けしました。
当社の定期メンテナンスでは、コケ取り、水換え、ろ過フィルターの掃除、水質の測定、機器の確認をします。作業のあとには報告書をお送りしています。
解説:株式会社アクアレンタリウム(業界歴24年)
PLAN
ご利用プランと
料金の考え方
水を抜いたまま置いてある水槽も、そのまま作り直せることがあります。料金は水槽のサイズや状態、訪問の回数によって変わります。水槽の様子をうかがったうえで、個別にお見積りします。お見積りは無料です。
FAQ
この事例に関する
よくある質問
水を抜いたまま置いてある水槽でも、リニューアルできますか?
リニューアルには何日かかりますか?
リニューアルのあとの管理も頼めますか?
定期メンテナンスでは何をしますか?
MORE CASES
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CONSULTATION
使っていない水槽も、ご相談ください
水槽の大きさや置き場所に合わせて、作り直し方と管理の回数をご提案します。お見積りは無料です。水槽の写真をLINEで送っていただくだけでもご相談いただけます。
お電話でも承ります
03-4500-8422(年中無休 9:00〜20:00)
































