【東京都】整形外科クリニックの受付壁に埋め込んだ150cmサンゴ水槽の導入事例
CASE STUDY / TOKYO
受付の壁を、海の世界の窓に。
東京都・整形外科クリニックの150cm埋め込みサンゴ水槽両面から見えるシースルー構造(月2回の定期メンテナンス)
水槽の仕様
| 設置場所 | 東京都/整形外科クリニックの受付(壁面埋め込み) |
|---|---|
| 水槽 | W1500×D450×H500mm 国産アクリル |
| 水槽台 | 鉄骨製水槽台(壁面埋め込み) |
| 照明 | サンゴ育成用LED ×2台 |
| ろ過 | オーバーフローシステム/殺菌灯 |
| 生体 | カクレクマノミ、ナンヨウハギほか 約40匹 |
| サンゴ | ソフトコーラル、ハードコーラル |
| 契約 | 定期メンテナンス(月2回) |
この事例のポイント
- 受付と入口を仕切る壁にビルトインで設置
- 両面から見えるシースルー構造で空間に広がり
- 透明度の高いアクリル水槽にサンゴをたっぷり
- オーバーフローと殺菌灯で水質を管理
- 月2回の定期メンテナンス
CONCEPT
診察を待つ患者さまの、
緊張をやわらげる。
都内に新しく開業した整形外科クリニックさまです。受付と入口を仕切る壁に、幅150cmの大型海水サンゴ水槽をビルトインで導入しました。診察を待つ患者さまの緊張をやわらげる「癒やしのアイコン」として、クリニック全体の印象を高めています。
両面から見える「シースルー構造」で、空間に広がりを持たせつつ、どの角度からも海の中の世界を楽しめる設計です。透明度の高いアクリル水槽に、カクレクマノミやソフトコーラルをたっぷり配置。月2回の専門メンテナンスで、いつも透明で美しい水景を保っています。
GALLERY
水景ギャラリー



PROFESSIONAL VIEW
プロのこだわり・解説
レンタリウム
壁埋め込み・両面から見える水槽の設計
壁に埋め込む水槽は、どちら側から見ても美しく見えることが大切です。透明度の高いアクリル水槽と鉄骨製の水槽台で、受付側からも入口側からも海の中の世界を楽しめるようにしました。
オーバーフロー式のろ過と殺菌灯を組み合わせ、月2回のメンテナンスでいつも透明な水景を保っています。
解説:株式会社アクアレンタリウム(業界歴24年・水槽の設置約2,800台)
PLAN
ご利用プランと
料金の考え方
この事例は、月2回の定期メンテナンスで、水質や機材の管理をお任せいただいています。料金は水槽のサイズや種類、設置方法によって変わるため、設置場所をうかがったうえで個別にお見積りします。ご提案とお見積りは無料です。
FAQ
この事例に関する
よくある質問
この事例の水槽はどんな仕様ですか?
どんな魚やサンゴを入れていますか?
メンテナンスはどのくらいの頻度ですか?
この事例のような水槽の料金はいくらですか?
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